さようなら、大好きな人  あらすじ

柏木雅人は高校生のときから同級生の管壱沙が好きだった。
彼に恋人がいても、彼が恋人が死んだあとも面影を追い続けていても。
だが自分への見合い話を機に、雅人はついに自分の想いに終止符を打とうと決心する。
そして最後の思い出として、壱沙のもとを訪れるのだが……。

第一場

第二場

第三場

第四場

第五場

第六場BL 小説



ページのトップへもどる